スマホ料金を節約

母がスマホ料金を節約して家計を楽にするためのレシピ

家族皆でスマホを使うと通信料金とか凄いことになってませんか?

インターネットの接続料金も高いと思っていたけど、家族皆で携帯を持つと通信料金が物凄いことになっています。

 

特にスマホになってからは洒落にならない位に金額が上がってしまったので、なんとか節約しないといけません。

 

少しでもスマホの料金が節約できそうな方法を紹介していきますね。

 

先ずは、何時も自分で使っているパソコンを新しくすることから始めようかな。

 

まずは自己分析と通信の使い道を確認しましょう

通信費は、誰でも気になるくらい家計へのインパクトも強くなってきました。

 

一人暮らしで自宅に固定回線インターネットと大手通信キャリアのスマートフォンの契約をしていれば1万円ということもあるでしょう。

 

これが家族が増えるとさらに増えていくわけです。こうした家計の圧迫にもつながる通信費。もちろん圧縮は可能です。まずは自分がどういった使い方をしているのか考えてみましょう。

 

自宅での利用が極端に少ない、または、通話はほとんどしない、屋外でWIFIを使えていないなどといったことに気づきませんか。

 

まずはこうしたチェックからは入り、自分に最適なプランニングをしましょう。まず、多いパターンとして、屋外のデータ通信にWIFIをうまくつかえていない場合です。

 

カフェや公共交通機関などでは通信わWIFIにして節約しましょう。大手通信キャリアなら追加1ギガで1000円という高い料金になります。

 

また、最近では格安スマホ会社がありますので、自宅も屋外もすべての通信を格安スマホ会社のルーターでまかなうといった手法もあります。

 

こうすれば、毎月の通信費は約半分近くまでさがる可能性もあります。とにかく、自分がどういった用途かかんがえてみてください。

 

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女性にはおしゃれなメーカー品パソコンがお勧め

パソコンというと自作やBTO系とメーカー品がありますが、女性にはメーカー品がお勧めです。
一番の理由にパソコンって機能も大事ですが、外見も大事なんですよね。

 

部屋のインテリアとしてというか雰囲気に合わないのはNGです。

 

自作やBTOは故障しても自分で修理したり、購入してからアップグレードやパーツ追加で長い年月使えるというメリットもありますが、女性は基本的にそういうのは好みませんし、故障すればメーカーに対応してもらうだけなので、自作やBTOのメリットが活きて来ません。

 

次にメーカー品といっても同じメーカーでも2,3系統出してます。
ここで気をつけるのは、値段で基本性能(CPU等)が違うのはもちろんですが光学ドライブや録画機能に違いがあるということです。

 

せっかくテレビ番組を録画してもブルーレイで焼けなければ自宅にブルーデイのデッキがあっても無意味ですよね。
パソコンの小さなモニターではなく、アウトプットして大きなテレビで見たい、遠距離ドライブの友としたいって人には重要な項目です。

 

またテレビ番組を録画出来ても、複数の番組同時録画できるのと1番組しか出来ないものもあります。
テレビ好きな人なら当然後者ですし、パソコンでの番組録画はサポート程度って方なら1番組でいいわけです。

 

内臓HDDも重要です。
外部HDDで済ませるって人なら本体は500GBもあればいいですし、データと本体を分散しておけば故障時のリスクを最小に出来るメリットもあります。その分スペースをとってしまったりするので注意です。

 

最後に気になるのが値段で、ここが重要です。
メーカー品パソコンって大体1年で春・夏・秋・冬でそれぞれ4モデル出るようになってます。

 

正直言って、一年内に出た製品なら性能はほとんど変わりません。
しかし最新と一年前のモデルではものすごい値段差が出ます。

 

ですのでお金が無限にある人はなんでもいいですが、値段を気にするなら欲しい機種の1年前のモデルを購入することです。
こういうのはアウトレットパソコンといって、家電量販店にはなかなか置いてなかったりします。

 

家電量販店は最新モデルをガンガン置いていくようにしてるからです。ですのでアウトレットパソコン専門のお店で購入するのが値段的に一番お得ってわけです。

 

どれぐらい値段差が出るかというと、例えば最新モデルの基本モデルが13万、ミドリクラスが18万、最高モデルが23万ぐらいとしましょう。
一年前のアウトレットパソコンだと最高モデルでも15,6万で購入可能なんです。

 

もちろん1年前といってもメーカー品ですし最高モデルなので、最新の13万円パソコンよりはもちろん、ミドリクラスよりも性能が上、しかも値段が安かったりするのでとてもお買い得なんです。

 

まとめとして、まず外観がおしゃれなメーカー品、自分にあった性能の機種を選ぶ、購入はアウトレットパソコンでリーズナブルに購入がお勧めってことです。

 

子供にスマホを持たせたらLINEの「タイムライン」を注意した方が良い

子供も中学生ともなると、スマホが欲しいと言い出すものです。回りの友人たちも持っているからというのが、1番の理由だと思います。「自分だけが持っていないという状況になりたくない」それが、確信をついたものかもしれません。

 

私たち親世代がそうであったように、本来は、スマホを持っていなくともコミュニケーションに困ることはない筈です。
しかし、周囲の友人の多くがスマホで「LINE」などのツールを用いてコミュニケーションを取ることが多い以上、「持ちたい」「みんなとLINEしてみたい」と思うのも当然の流れかもしれません。

 

利用するにも費用が掛かるので親としては痛い出費ですが、現代社会に於いて周囲の友人と円滑な関係を保つには必要なツールと割り切って与えるのも検討しなければならないのかもしれません。
でも、まだ中学生の子供にスマホを持たせるのは、心配事も沢山あるのが当然です。

 

スマホの機種などについては、予算に合わせ好きな物を選べば良いと思います。
恐らく、中学生になって「スマホが欲しい」と言い出す理由の1つであるLINEの使い方について、1番注意を払ったほうが良いと思います。

 

その中でもLINEの「タイムライン」では、自分が思っていること、考え・気持ちを好きなように投稿でき発信出来ます。この「タイムライン」の使い方に気を付けるようにした方が良いと思います。

 

自分のPRとばかりに、個人情報をダダ漏れさせてしまったり、強烈な感情を発信してしまうことで、「へぇ〜、○○ってこんな奴なんだと」レッテルを貼られてしまうことに繋がり兼ねません。

 

出来れば親世代もLINEに登録し、子供にフレンド登録させた上で、子供の「タイムライン」の情報発信を監視した方が良いでしょう。同年代や、気の合う仲間とのコミュニケーションツールですから、いちいち口出しする必要はありません。

 

「この情報はマズいのではないか?」と思うことだけ注意してあげるようにするのがベターだと思います。

 

まだまだ、コミュニケーション能力が出来上がっていない年代です。

 

親が注意してあげられることは、無理強いではなく「アドバイス」として口出ししていくのも、子供が生きていく環境を守る為に必要なことではないかと思います。

 
 

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